あきうさハイパー小説ブログ

拍手コメント&感想お待ちしております♪

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おしらせはてなブックマーク - おしらせ

昔の複アカウントで他の小説を投稿をしていたところ規約違反としてアカウントを削除されてしまいました。
(文面だと同じIPなのに短時間で別のIDにコロコロ変えてるからアウトのようです)

かなり昔のアカウントだから多分大丈夫だろうと思ってましたが…すべて私の認識の甘さのせいです。
続きを待ってくださってた読者の皆様ごめんなさい。

今までなろうで投稿した話はアルカディアに週一で掲載していくつもりです↓クリックでサイトへ

☆魔法少女は俺がやるっ!<アルカディア投稿版>

そのあとの続きを書くかどうかは・・・正直まだ考えていません。本当は最後まで続けたかったのですが。。

今までご愛読ありがとございました!
そしてこんな終わりかたになって本当にごめんなさい。

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もうちょっとしたらブログでお話について書きます
小説家になろうで、お話の続きは週1~2くらいで書いてます♪

最新話↓
第六十五石:女体化、呪いの理由は

それにしてもこの広告の量…うんざりしちゃいますよね…fc2やめよーかなぁ

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四章終了。五章についてテキトー小話&拍手コメ返しはてなブックマーク - 四章終了。五章についてテキトー小話&拍手コメ返し

お久しぶりです!
いやー、最大の台風とか言ってたのに微妙な感じで終わっちゃいましたね。。@松戸市民

さてさて、それじゃあ四章が終了しましたので、色々と書きなぐっていきたいと思います。
四章・・・vsシロハ・ザ・チューズディ編

結局、戦ったのは兄であるシロツキだったのですが、最後の3話だけシロハが登場しましたね。
本当だったらシロハの挿絵をいれようかなって思ったのですが…うーん。
小説を読んでる人にとってはあまりイラストって好まれないのかな?って思って自重してる次第です。

一枚くらいはシロハの絵を描きたいですけどね。個人的には霊獣の中でもかなり気に入ってますし。
もちろんコロナが一番ですが

さて、やたら終盤に嵐の如く登場したシロハ。
見た目としては六~七才くらいの青い狐っ娘ですね。(コロナより↑ダッシュより↓くらい)
・長い青い髪とタレ目気味の青い瞳
・青い狐耳、青い尻尾
・使う能力は『蒼炎』


と。とにかく青い!
ちなみにシロツキの使っていた炎は『翠炎』なので、色が違いますね。
クロエが言うにはシロツキの妹ということらしいですが・・・。

それにしても、シロハと壱式がシャオに奪われて結構やばい状況だったりします。
まあ、シャクヤクが言うように赤ん坊同然のシロハなので上手く使えるかどうか・・・
というか、契約できるのかすら定かではありません。

そんな懸念もありますが、やっぱり四章最後の『ピース』がシャクヤク達にとって一番の問題です。

名前を呼んで涙を流したシャオメイの姿をした誰か。
怒りに拳を震わせるシャクヤクを諭すネームレス。
そして、何を考えているのか不明な車椅子のピース。

このピースと出会ったことで『このシャクヤク』の行動がこれから少し変化します。
つまり、白の希望編ではとても大事な場面だったりします。

と。なんだか小難しい物語になりそうですが・・・
ここで五章の開始をお知らせいたします。

第五章 vs 第九番模造魔宝石 白金の燕ウェザー・ザ・ザザギエル編


なんとも噛みそうな名前の『ウェザー』が次の章の相手となります。

あれからしばらく経ったある日、ゆりなが嬉しそうに学校から帰ってきた。
なんだろうと訊いてみるシャクヤク。すると、出されたのは『遠足のしおり』だった。
リュックサックにいっぱいお菓子を詰め込んで意気揚々と駆け出していくゆりなだったが、
玄関にはお弁当箱が置かれたまんまだった。
大変だ!と、それを届けに行ったシャクヤクの前に現れたのは傘を差した銀髪の少女だった…


はいっ、次の章はいわゆるギャグ回となります。
本編もいいのですが、ちょっと重い回が続きましたからね。
次は会話やテンポを重視していきます。
ゆりな家のみんなとの絡みは当然として、なずなや学校のお友達とのやりとりもあります。

そして章の最後にはまさかのまさかの展開に・・・?ってなわけで今日はこの辺で失礼いたします

★☆★☆

えーっと、ここからは拍手コメント返しをしていきます。
もしコメント返しがイヤだ!という方は拍手の際に申し出てくださいまし

・見ていてとても面白いです。これからも投稿頑張ってください。
ありがとうございます!がんばっていきますよーっ

・私3DSを使ってこれを読んでるのですが全部読んでしまったのですだから続き早く書いてほしい、思ってたより面白いからシリーズ化してほしいです。主人公が寝込みを女の子にイタズラで襲われそうになる話も読んでみたいです。

えっ、3DSでも読めるとは・・・びっくり!
シリーズ化したいのは山々なんですが、魔俺はこのまま単体で終わらせるつもりです。
女の子から寝込みのイタズラですか。。検討してみます

・主人公に元々いた世界と今いる異世界を自由に行き来できる能力をつけてあげてください!それと元々の姿と今の姿に自由になれるようにしてあげてください。それとネムとダッシュさんの普通に主人公と生活するしーんの出番を増やしてあげてくださいネムの出番をもっと!

その能力あったら面白そうですねー。姿も自由に出来たら・・・って、
そのためにシャクヤクが頑張ってるのに!(笑)
呪いが解けたらお話終わっちゃいます
ネムとダッシュの生活シーンについては近いうち書く予定です。
というか私も書きたくて書きたくて…まあまだしばらくは物語の都合上書けませんが

・主人公が男子の姿にもどれてなおかつヒロインたちが主人公のお嫁になりたがるお話も書いてほしいです。できれば異世界と主人公のいた現代を行き来できる能力を主人公とヒロイン全員につけてあげて欲しい男子にもどり元々世界に戻っても魔法がつかえたら話が面白いかも知れないです。挿絵をもっと描いて!とにかく続きを所望します応援してます!

うーーむ。そうですね・・・これからの展開についてはあまり言えませんので、先々そうなるかもしれませんし、
そうならないかもしれませんとしか。。
挿絵は頑張ってこれからもちょくちょく描きます

・イメージしにくいから増えた登場人物全員の全部の紹介する挿し絵が欲しいです。挿絵をもっと描いて!
が、がんばります!でも全員はちょっと無理かな。。なるべく一回登場したキャラは描きたいですがw

・主人公の元々の姿の挿絵もイメージしにくいのであったほうが良いとおもいました。
もしも呪いが解けた日が来たら、そのときは描くかもしれません!

・物語全員のひとりづつの立場から書いた話が読んでみたいです。シャオの出番をもっと!
多視点は前作でやって不評だったんですよね。。でも、シャオ視点の物語は書いてみたく思います。
彼女の視点だとかなり物語が変わってきますので。

・黄金水(笑)
「ぷ~ゆゆんぷゆん、ぷいぷい、ぷぅ! すいすい、『スプラッシュゴールデン』!」
って、そういう意味じゃないですから・・・っ!!
こういう下ネタ・・・嫌いじゃないです

・いつも楽しみにしています!てふてふのかわいい出番をッ!
ありがとうございます!てふてふってシャクヤクのことかな?それともコロナかなー。
どっちも五章だと出番ありまくりですよ♪ぜひともお楽しみにっ

他にも、応援してますコメント、挿絵描いてとのコメントたくさんありがとうございました!
これからも「魔法少女は俺がやるっ!」をよろしくお願いいたします♪
五章はこれまで以上に日常メイン、やりとり会話メインにいきますので

ではでは、また拍手コメントを頂ける日を夢見て、
今日はこの辺で本当に失礼致します!

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五十五石を終えて。魔俺に関する小話はてなブックマーク - 五十五石を終えて。魔俺に関する小話

お久しぶりです 最近めっちゃ暑いですね…夏来るの早すぎで憂鬱です
えっと。小説の更新は1週間~2週間に1度のペースでやっておりましたが
なかなかこのブログを更新できずにいました…すみません

毎回↓みたいな更新の構成だと、
なんとな~くテンプレート感というか作業感がしてアレだなぁと思った次第で。。
今回から普通に、思ったこと&本編では描写削っちゃったけどあの続きは…的な
どーでも良さげなことをつらつら書いていこーかなと思います
もちろん重要な点は本編で全て解説されるので、ブログでの話はおまけ程度です。

それでは!
さてさて小説のほうは、今はシロツキvsシャクヤクって場面ですね
このシロツキ…昔書いたヒサルキゲームを読んだ方がいましたら「あれ?」って思うでしょう
彼らしくない…というより、ただの化け物になってしまっています。
うーん一体なにがあったんだ!?

↑な~んて、こう書いちゃうと気になってしまうんですよね。私もそうだったりします

でもね…他の作品と世界観や設定を似た感じにするのはいいんですが、
それを知らないと完全に物語が補完出来ません!系はあまり好きではなかったりします

そーいえば、この武器とかキャラが前にも出てきたよーな…くらいでいいかなって
じゃないとついていけないな~とか、置いてけぼり感がしたりするんですよね
芸人さんの度が過ぎた内輪ネタみたいっていうか。
知らない人からすると「ぽかーん」ってなっちゃって、途端につまんなくなるあの感じ

なので、他の作品を知らないとダメでっせ…的なことは絶対しないので安心してください
魔俺は魔俺でちゃんと風呂敷を畳みます

長くなってしまいましたが、話を戻しまして本編へ
日常編が終わって戦闘編に入りましたが、ここで四章の肝となる部分、
態度が変わったシャオのことについてちょっと踏み入りたいと思います

※参照:五十三石の挿絵↓


魔法少女は俺がやるっ!挿絵3


シャクヤクも最後の方でようやく気付いたようですが、
このシャオはお寺の前で会ったシャオとはどうやら違うようです

差異を挙げますと、
・最初にお寺で会ったシャオ
髪型がストレート
表情や発言が少し(?)穏やか
シャクヤクと手をつなぐことを嫌がらない
手が冷たい
目の下のクマが無い

・シロツキ戦闘開始直後に現れたシャオ ※上記画像のシャオ
髪型がツインテール
表情が発言がキツイ
シャクヤクと手をつなぐことにかなりの拒否反応
手が暖かい
目の下のクマが無い

と。こんな感じです
クマが無いのは一緒ですが、そのほかは結構違っていますね
棒キャンディが好きだったり髪をくるくる弄るクセは同じですが…

うう…なんかこう書くと不気味っていうかオカルトですよね
森もそんな感じだし。まあ、絶対どっかの章でホラー回はやろうと思ってますが
あとプール回だとかお祭り回とか花火回とかとか。。

そうそう。シャオのクマについて。
いつも目の下に黒いクマがあるシャオですが、
魔力が無かったり寝不足なとき消えるみたいです

つまりは体調悪いときに消えるって感じですね。
でも…じゃあ、そうなると最初に会ったシャオも体調が悪かったのかな?ってなりますね
なんかよくわかんなくなってきたぞ…!

なので、ちょいと話を変えまして
シャクヤクの武器、弐式がギミック付きの三叉槍になりましたね
なんだか強そうな感じですが、いや実際使いこなせば強いのですが、
でも忘れてはいけません…シャクヤクは魔法使いなんです

魔法使いが魔法使わないで武器で殴りあいしてたらなんかアレでしょ…笑
オンラインゲームであるような、職業はマジシャンなのに、
武器を+10に強化してSTRのステータスMAXまで振る殴りマジみたいな

え、ちょっと待ってください。
魔法使いだと思ってPT誘ったのになんで殴ってるの!?しかもモンクより火力でてるし!
といった具合の…あ、すみません話がまた脱線してしまいました

つまり、言っても彼は魔法使いなんで、いくらアクセルランスが物理的に強かろうが、
ギミック無しでは魔法はまんぞくに撃てません

スノウプリズムを出したとき、あのときより小さかったとシャクヤクが言ってましたよね
あのときとは、お風呂のときです。

※四十九石:挿絵より参照http://img1.mitemin.net/hr/1a/jfq44nmw998a40tga1khbx7ukj9o_18uc_i2_bl_338u.png


ゆりなの胸をからかったシャクヤクに浴びせた電撃…これを反射した魔法ですが、
あのときは杖無しの素手で出してました
それよりも小さい=アクセルランスは魔法撃つのに適してない、となります

魔法使いはちゃんと杖を使わないとダメってことですね

ちなみに鈍感なシャクヤクですが、
「魔法=杖モードが一番」には作中で結構早くから気付いてる描写があります

そういえばファムルスというなんだかヤバい魔法を使われてましたが、
この魔法については作中で五章あたりにまた描写入るので今は触れないでおきます

はー。久々に書いたら長くなってしまいました
てなわけで、今日はこの辺で失礼致します!

あっ! そーでした、もうあと2~3話くらいで四章は終わりになります。
まだ肝心の「シロハ」が出てきてないんですよね…そろそろ登場かな?
それと次回はスノーシャインに変身したシャクヤクの挿絵が入ります
シロハ登場時も描く予定です

考えてみると、絵柄がちょっぴり変わってから描く久々のシャクヤクですね
とはいえシャイン時は髪型も目の色も変わってるので、
結構印象が違うかもしれません。

ではでは、次は四章終わったくらいにまた更新します





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魔法少女は俺がやるっ! 40話&41話&42話を更新!はてなブックマーク - 魔法少女は俺がやるっ! 40話&41話&42話を更新!

の最新話

四十、四十一、四十二話更新しました

評価ご感想頂けたら幸いです


★ウルトラハイパーどうでもいい豆知識
・ゆりなの霊冥は「零式」
 シャクヤクの霊鳴は「弐式」

・ゆりな家の最寄り駅は「南流山」

・変身前のシャクヤクのパンツは「白」
 変身後は「白と緑のしましま」(…本当にどうでもいい笑)


★ワンポイント★

・ゆりなの禁止ワード「ワガママ」に続き、
 「行かないで」という言葉が、何故かシャクヤクを酷く動揺させている。

・麦わらをかぶった少女は、ゆりなにとても似ている?


★今回の挿絵★
女の姿ということを忘れてあることをしてしまうシャクヤク

挿絵(By みてみん)

内容について


いやーおひさしぶりです!
小説の更新は10日に1ぺんくらいの頻度でやっておりましたが、ブログはあまり触っておりませんでした…
1ヶ月更新しないと、妙に派手な広告が出てくるんですよね

さて、早速内容について。
今回更新分も、ほとんどが一・二章のおさらいです。しょっぱなシャクヤクがやっちゃいましたが
もとは男性だし、寝ぼけていたから仕方がないと思いますが…
ここの描写は、不快に思う人がいるかもしれないので、やるべきか少し迷いました

コロナをベッドに押し込んでから、しばらくしてシャクヤクが霊鳴の数について頭をかしげてますね。
ゆりなの黒い「零式」にシャクヤクの青い「弐式」・・・霊鳴(冥)シリーズは一体何本あるんでしょ?

そういえば、シャクヤクの弐式は海から飛んできましたが、ゆりなの零式については本編で
あまり説明がありませんね。これはもうちょっとしたら本編にて詳しい説明が入ります。

いろんなことを考えていたシャクヤクですが、やっぱり根はめんどくさがりなようで、
途中で考えを放棄していますね。
そのとき「南流山」という駅の屋根上に着陸しています。

実はこの駅、現実にもあったりします。
屋根とはいってもてっぺんじゃなくて、
※写真矢印部分の緑色の屋根上に降りてます。
JR.jpg

シャクヤクも「俺が居た世界と似ている」と言ってるくらい、
似た部分が多いゆりなの世界ですが・・・
でも、やっぱり異世界なので現実とはちょこっと違う部分があります。
これも後々本編で出てくるとおもいます。

さてさて。
そんな中、駅前のコンビニでたむろっている少年少女がいますね。
シャクヤクと同じく不良少年たちなのですが。

なんと、実はここで出てきた学ラン少年が、物語中で初の男性となります。
もちろんシャクヤクは除いて、ですが
いやー、ほぼ女の子たちばっかりなのには自分でもびっくりでした

さてさて、そんなこんなで今回はこの辺で失礼致します♪

あ。拍手や拍手コメントありがとうございます!
挿絵描いて!と、ダッシュの活躍をもっと!のボタンが、
たくさん押されててビックリしました
ダッシュはしばらく出番がありませんが、三章の終盤でまた登場する予定です。

人気投票もいつのまにか80投票を越えていて嬉しかったですっ
相変わらずコロナが一位ですが、
二章の最後らへんからシャクヤクにいっぱい入っててこれまたビックリ。
ちょっと意外だなーって思ったり

ではでは、今度こそ今日はこの辺で失礼いたしますっ

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魔法少女は俺がやるっ! 38話&39話を更新!はてなブックマーク - 魔法少女は俺がやるっ! 38話&39話を更新!

の最新話


第三十八石:眠り猫に囁いて


第三十九石:この温もりを、いつまでも
更新しました

評価ご感想頂けたら幸いです


★ウルトラハイパーどうでもいい豆知識

シャクヤクも驚いてますが、この世界の勉強はかなり難しいです。
あと年齢と学年も微妙に違います。(1年ずれ)

★ワンポイント★

ももはが急に態度を変えてカーテンを閉めたワケは…

内容について

内容・・・の前に、ちょっとブログの色を変えてみました。
青からピンクへ。それとバックカラーを白から目に優しい灰色に!
いやー、真っ白すぎて目がチカチカしてたので。。どうでしょう??
見やすくなってたら幸いです

それでは改めまして・・・えーと、この回から少しだけもう一度お話を振り返っていきます。
三章を区切りとして、四章は序盤でちょっと設定とか色々まとめないとダメだろうなーと。。
なので、最初の数話はそんな感じで進めていきます。

ここで振り返ったこと一覧
・ゆりなは9才で小学二年生→三年生になる直前
・ももはの家はゆりな家のお隣。
・水の魔法使いはとにかく寒さに強い
・コロナの本名

そういえばシャクヤクの「人生楽しいことは~」のくだりはホバー編でも言ってましたね。
かぶってるじゃん!って思われるかもしれませんが、結構ここらへんシャクヤクの価値観が出てたりします。

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魔法少女は俺がやるっ! 37話を更新!はてなブックマーク - 魔法少女は俺がやるっ! 37話を更新!

の最新話


第三十七石:決着!黒白の魔法少女vs黒白の模魔 前編


第三十七石:決着!黒白の魔法少女vs黒白の模魔 中編


第三十七石:決着!黒白の魔法少女vs黒白の模魔 後編
更新しました

評価ご感想頂けたら幸いです


★ウルトラハイパーどうでもいい豆知識

胸の宝石に模魔宝石を入れると、
主体となる力(今回はコロナの氷、水)に、模魔の力(ダッシュの金、走)がミックスされ、
数分間だけですが魔力が数段にパワーアップします。
見た目も変わり、コスチュームもワンランク上の服になります。
(このときシャクヤク自身は気付いていませんが、髪形
も髪色も目の色も変化しています)

※ただし、どんな模魔でもミックスできるのではなく、ある条件を満たさないとトランス変身出来ません。

★ワンポイント★


G.Fシールド(G.Fについては作中で後ほど明かされます)を使える=融合の証明?

最後に現れたシャオ?の肩にクロエが乗っていた理由は・・・

内容について

いやー第三章がすっごい、長かった!
まさかまさかコピー編がこんなに話数を使うだなんて…
前にも書きましたが、しょっぱなからランクB(しかも最強)を出すもんじゃないですね。
魔法使いになって三日足らずの彼らにはかなりしんどい戦いだったことでしょう。。

実際に、トランスしたシャクヤクや、集束のゆりな、そして時園のシャオ&ネム、
誰かが欠けていてもコピー攻略は難しかったと思います。
なんといいますか・・・ある意味スパルタな感じでしたね。
この三日目のコピー襲来でイヤでも魔法及び変身を使いこなせるようになったので、
これからの模魔相手にはあまり苦労しないことでしょう

そう…ランクB以下の模魔くらいだったら。。

しかーし、次の章は…

第四章 vs第弐番大魔宝石 蒼狐シロハ・ザ・チューズデイ編


強すぎな模魔の次は、弱い模魔でちょっと一休み…なんて都合よくはいかないわけで、
いよいよ次章から目的の大魔宝石が登場となります!
ちなみにシロハの姿はこのブログのトップ画像にシャオと共に掲載されています。
・・・うーん、ちょっち弱そうに見えますね

さてさて、それでは次回予告です!

コピーをやっとこさ倒したゆりなたちのもとにシャオから一通の手紙が届く。
「森の中で大魔宝石を発見したわ。欲しければ力尽くであたしから奪ってみることね」

明らかに罠だと思ったシャクヤクだが、ゆりなはシャオと話し合うべく森へ行くことを決意する……。

泣き虫でいつもおどおどしてる狐耳少女シロハと、こわ~い怒りんぼ魔法使いシャオメイ。
そんな二人のちょっぴりおかしな出会い。。近日中に更新いたしますっ

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